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「ビジネス」という言葉の定義

当サイトの色々な記事に「ビジネス」という言葉が出てくると思うんですけど、共通言語として最初に定義を示しておきたいなと思います。

当サイトでは、

「自分でまつげエクステサロンを開業及び経営している人」

を“ビジネスをやっている”と、僕は定義しています。

別にこれが正解とかじゃなくて、当サイトにおいてはそういう認識でビジネスという言葉を使っていますよという話です。

なので、会社から給料をもらっていて時間分だけ働けば自動的に給料を貰えるような人は、ビジネスをしているとは定義していないので、そのつもりで読んでいただけたらなと思います。

自宅とか美容室とかの一角でまつげエクステサロンを経営している人も、ビジネスをやっていると定義していいと思います。

ただ、同じ店長という立場でも、オーナーが別にいる雇われ店長みたいなのは、お給料を貰っているわけじゃないですか。

サラリーマンとかOLとかと一緒の立場なので、そういう人はビジネスをやっていない定義することにしています。

勘違いする人はいないと思うんですけど、別にビジネスをやっていない人を否定したいわけじゃないですからね。

僕自身ももともとはサラリーマンをやっていましたし、雇われている人は雇われている人でビジネスの中の歯車にいると思います。

そういう人達も捉え方によってはビジネスをやっていると言えなくもないと思います。

ただ、お店の売り上げを上げる方法と、雇われている人の給料を上げる方法を1つのサイトで書いてしまうと、何のサイトかわからなくなってしまうので、あえて別で定義をしているという感じです。

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